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建築金物の選び方

告示第1460号抜粋 仕口金物の選定

  1. 平成12年建設省告示第1460号とそれに関連した建築基準法等条文の抜粋
  2. 筋かい端部の仕口の接合方法
  3. 柱脚及び柱頭の仕口の接合方法

建築基準法第一条

この法律は、建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定めて、国民の生命、健康及び財産の保護を図り、もつて公共の福祉の増進に資することを目的とする。

1. 平成12年建設省告示第1460号とそれに関連した建築基準法等条文の抜粋

【建築基準法】第二章 建築物の敷地、構造及び建築設備

(構造耐力)
第20 条 建築物は、自重、積載荷重、積雪、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全な構造のものとして、次に定める基準に適合するものでなければならない。
  • 一  建築物の安全上必要な構造方法に関して政令で定める技術的基準に適合すること。
  • 二  以下省略

【建築基準法施行令】第三章 構造強度

第一節 総則
(構造方法に関する技術的基準)
第36条 法第20条第1号の政令で定める技術的基準(建築設備に係る技術的基準を除く。)は、この節から第7節の2までに定めるところによる。
第三節 木造
(構造耐力上主要な部分である継手又は仕口)
第47条 構造耐力上主要な部分である継手又は仕口は、ボルト締、かすがい打、込み栓打その他の国土交通大臣が定める構造方法によりその部分の存在応力を伝えるように緊結しなければならない。この場合において、横架材の丈が大きいこと、柱と鉄骨の横架材とが剛に接合していること等により柱に構造耐力上支障のある局部応力が生ずるおそれがあるときは、当該柱を添木等によつて補強しなければならない。
2  前項の規定によるボルト締には、ボルトの径に応じ有効な大きさと厚さを有する座金を使用しなければならない。

【建築基準法関係告示】木造の継手及び仕口の構造方法を定める件

(平成12年建設省告示第1460号)
建築基準法施行令(昭和25年政令第338号)第47条第1項の規定に基づき、木造の継手及び仕口の構造方法を次のように定める。
建築基準法施行令(以下「令」という。)第47条に規定する木造の継手及び仕口の構造方法は、次に定めるところによらなければならない。ただし、令第82条第一号から第三号までに定める構造計算によって構造耐力上安全であることが確かめられた場合においては、この限りでない。

一  筋かいの端部における仕口にあっては、次に掲げる筋かいの種類に応じ、それぞれイからホまでに定める接合方法又はこれらと同等以上の引張耐力を有する接合方法によらなければならない。

径9ミリメートル以上の鉄筋 柱又は横架材を貫通した鉄筋を三角座金を介してナット締めとしたもの又は当該鉄筋に止め付けた鋼板添え板に柱及び横架材に対して長さ9センチメートルの太め鉄丸くぎ(日本工業規格A5508(くぎ)─1992のうち太め鉄丸くぎに適合するもの又はこれと同等以上の品質を有するものをいう。以下同じ。)を8本打ち付けたもの
厚さ1.5センチメートル以上で幅9センチメートル以上の木材 柱及び横架材を欠き込み、柱及び横架材に対してそれぞれ長さ6.5センチメートルの鉄丸くぎ(日本工業規格A5508(くぎ)─1992のうち鉄丸くぎに適合するもの又はこれと同等以上の品質を有するものをいう。以下同じ。)を5本平打ちしたもの
厚さ3センチメートル以上で幅9センチメートル以上の木材 厚さ1.6ミリメートルの鋼板添え板を、筋かいに対して径12ミリメートルのボルト(日本工業規格B1180(六角ボルト)─1994のうち強度区分4.6に適合するもの又はこれと同等以上の品質を有するものをいう。以下同じ。)締め及び長さ6.5センチメートルの太め鉄丸くぎを3本平打ち、柱に対して長さ6.5センチメートルの太め鉄丸くぎを3本平打ち、横架材に対して長さ6.5センチメートルの太め鉄丸くぎを4本平打ちとしたもの
厚さ4.5センチメートル以上で幅9センチメートル以上の木材 厚さ2.3ミリメートル以上の鋼板添え板を、筋かいに対して径12ミリメートルのボルト締め及び長さ50ミリメートル、径4.5ミリメートルのスクリューくぎ7本の平打ち、柱及び横架材に対してそれぞれ長さ50ミリメートル、径4.5ミリメートルのスクリューくぎ5本の平打ちとしたもの
厚さ9センチメートル以上で幅9センチメートル以上の木材 柱又は横架材に径12ミリメートルのボルトを用いた一面せん断接合としたもの

ニ  壁を設け又は筋かいを入れた軸組の柱の柱脚及び柱頭の仕口にあっては、軸組の種類と柱の配置に応じて、平家部分又は最上階の柱にあっては次の表一に、その他の柱にあっては次の表二に、それぞれ掲げる表三(い)から(ぬ)までに定めるところによらなければならない。ただし、当該仕口の周囲の軸組の種類及び配置を考慮して、柱頭又は柱脚に必要とされる引張力が、当該部分の引張耐力を超えないことが確かめられた場合においては、この限りでない。

表一
軸組の種類 出隅の柱 その他の
軸組端部の柱
木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面又は両面に打ち付けた壁を設けた軸組 表三 表三
厚さ1.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かい又は径9ミリメートル以上の鉄筋の筋かいを入れた軸組 表三 表三
厚さ3センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいを入れた軸組 筋かいの下部が取りつく柱 表三 表三
その他の柱 表三 表三
厚さ1.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組又は径9ミリメートル以上の鉄筋の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三
厚さ4.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいを入れた軸組 筋かいの下部が取りつく柱 表三 表三
その他の柱 表三
構造用合板等を昭和56年建設省告示第1100号別表第一(一)項又は(二)項に定める方法で打ち付けた壁を設けた軸組 表三 表三
厚さ3センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三
厚さ4.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三
表二
軸組の種類 上階及び当該階の柱が共に出隅の柱の場合 上階の柱が出隅の柱であり当該階の柱が出隅の柱でない場合 上階及び当該階の柱が共に出隅の柱でない場合
木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面又は両面に打ち付けた壁を設けた軸組 表三 表三 表三
厚さ1.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の
筋かい又は径9ミリメートル以上の鉄筋の筋かいを入れた軸組
表三 表三 表三
厚さ3センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいを入れた軸組 表三 表三 表三
厚さ1.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組又は径9ミリメートル以上の鉄筋の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三 表三
厚さ4.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいを入れた軸組 表三 表三 表三
構造用合板等を昭和56年建設省告示第1100号別表第一(一)項又は(二)項に定める方法で打ち付けた壁を設けた軸組 表三 表三 表三
厚さ3センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三 表三
厚さ4.5センチメートル以上幅9センチメートル以上の木材の筋かいをたすき掛けに入れた軸組 表三 表三 表三
表三
短ほぞ差し、かすがい打ち又はこれらと同等以上の接合方法としたもの
長ほぞ差し込み栓打ち若しくは厚さ2.3ミリメートルのL字型の鋼板添え板を、柱及び横架材に対してそれぞれ長さ6.5センチメートルの太め鉄丸くぎを5本平打ちとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの
厚さ2.3ミリメートルのT字型の鋼板添え板を用い、柱及び横架材にそれぞれ長さ6.5センチメートルの太め鉄丸くぎを5本平打ちしたもの若しくは厚さ2.3ミリメートルのV字型の鋼板添え板を用い、柱及び横架材にそれぞれ長さ9センチメートルの太め鉄丸くぎを4本平打ちとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板に径12ミリメートルのボルトを溶接した金物を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト締め、横架材に対して厚さ4.5ミリメートル、40ミリメートル角の角座金を介してナット締めをしたもの若しくは厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、上下階の連続する柱に対してそれぞれ径12ミリメートルのボルト締めとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板に径12ミリメートルのボルトを溶接した金物を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト締め及び長さ50ミリメートル、径4.5ミリメートルのスクリュー釘打ち、横架材に対して厚さ4.5ミリメートル、40ミリメートル角の角座金を介してナット締めしたもの又は厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、上下階の連続する柱に対してそれぞれ径12ミリメートルのボルト締め及び長さ50ミリメートル、径4.5ミリメートルのスクリュー釘打ちとしたもの又はこれらと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト2本、横架材、布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16ミリメートルのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト3本、横架材(土台を除く。)、布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16ミリメートルのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト4本、横架材(土台を除く。)、布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16ミリメートルのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの
厚さ3.2ミリメートルの鋼板添え板を用い、柱に対して径12ミリメートルのボルト5本、横架材(土台を除く。)、布基礎若しくは上下階の連続する柱に対して当該鋼板添え板に止め付けた径16ミリメートルのボルトを介して緊結したもの又はこれと同等以上の接合方法としたもの
(と)に掲げる仕口を2組用いたもの

三  前二号に掲げるもののほか、その他の構造耐力上主要な部分の継手又は仕口にあっては、ボルト締、かすがい打、込み栓打その他の構造方法によりその部分の存在応力を伝えるように緊結したものでなくてはならない。

2. 告示第1460号第1号 筋かい端部の仕口の接合方法

告示記号 筋かいの種類 Zマーク表示金物 基準法壁倍率 オリジナル金物
径9mm以上の鉄筋 該当接合金物なし 1倍
デュラルコード
「デュラルコート」は木造建築金物の使用環境の調査研究により開発された木造住宅に最適な防錆処理です。環境負荷物質である「クロム」を含まないので環境にも配慮しています。
厚さ1.5cm以上
×
幅9cm以上の木材
該当接合金物なし 1倍
厚さ3cm以上
×
幅9cm以上の木材
筋かいプレートBP 1.5倍 N-フリーダム筋かいプレート【壁倍率1.5倍用】
厚さ4.5cm以上
×
幅9cm以上の木材

筋かいプレートBP-2

筋かいプレートBP-2FS

2倍

・ニュー皿ビス筋かいボックス/・ニュー皿ビス筋かいボックス 75

金物工法/筋かいボックス GN

ターミネイションプレート

・ニュー皿ビス筋かいボックスⅡ/・ニュー皿ビス筋かいボックスⅡ 75

金物工法/筋かいボックス GN

リプレースプレート

K-筋かいボックス 12

N-フリーダム筋かいプレート【壁倍率2倍用】

厚さ9cm以上
×
幅9cm以上の木材
筋かいプレートBP-3FS 3倍 N-フリーダム筋かいプレート【壁倍率3倍用】

3. 柱脚及び柱頭の仕口の接合方法

最適な金物の選定方法

3ステップで簡単に選択できます。

STEP1
建物のどの位置に使用したい金物か選びます。
STEP2
使用する柱の位置でパターン図A~Eより選びます。
STEP3
使用する筋かいの種類を選びます。

A、Bなら
a/b/c1/c2/d/e1/e2/f/g/hより選択。
C、D、Eなら
a/b/c/d/e/f/g/hより選択。

STEP1

平屋部分又は2階建ての
2階部分の柱の柱脚と柱頭

2階建ての2階が載っている
1階部分の柱の柱脚と柱頭

STEP2

部 位

STEP3

軸組の種類

A
出隅の柱
B
その他の
軸組端部の柱
C
2階の柱と
1階の柱が共に
出隅の柱の場合
D
2階の柱が出隅で
1階の柱が共に
出隅ではない場合
E
2階の柱と
1階の柱が共に
出隅ではない場合
a
木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面又は両面に打ち付けた壁を設けた軸
壁倍率0.5倍
表三 表三 表三 表三 表三
b
15×90筋かい又は9ミリ以上の鉄筋の
筋かいを入れた軸組
壁倍率1倍
表三 表三 表三 表三 表三
c
30×90筋かいを入れた軸組
c1
筋かいの株が
取り付く柱
壁倍率1.5倍
表三 表三 表三 表三 表三
c2
その他の柱
壁倍率1.5倍
表三 表三
d
木15×90筋かいをたすき掛けに入れた軸組
壁倍率2倍
表三 表三 表三 表三 表三
e
45×90筋かいを入れた軸組
e1
筋かいの株が
取り付く柱
壁倍率2倍
表三 表三 表三 表三 表三
e2
その他の柱
壁倍率2倍
表三
f
構造用合板等を昭和56年建設省告示第1100号別表第一(一)項又は(二)項に定める方法で打ち付けた壁を設けた軸組
壁倍率2.5倍
表三 表三 表三 表三 表三
g
30×90筋かいをたすき掛けに入れた軸組
壁倍率3倍
表三 表三 表三 表三 表三
h
45×90筋かいをたすき掛けに入れた軸組
壁倍率4倍
表三 表三 表三 表三 表三

3. 告示第1460号第2号表三 柱脚及び柱頭の仕口の接合方法

告示記号 N値 必要
耐力
Zマーク表示金物 オリジナル金物
0
以下
0.0
kN
短ほぞ差し
または かすがい打ち
(または同等以上の接合方法)
  • ヴイかすがい
  • チャームかすがい90
  • チャームかすがい120
0.65
以下
3.4
kN

長ほぞ差し込み栓打ちまたはかど金物CP-L (または同等以上の接合方法)

長ほぞ差し込み栓打ち
または かど金物CP-L
(または同等以上の接合方法)
  • ビルトプレート
  • ミニビルトコーナー、ミニビルトコーナー75
  • プッシュコーナー、プッシュコーナー合板用
  • サブリームプレート
  • ニートプレート、ニートプレートG
  • メインプレート、メインプレートG
1.0
以下
5.1
kN

羽子板ボルトまたは短冊金物(釘なし)(または同等以上の接合方法)

羽子板ボルト
または 短冊金物(釘なし)
(または同等以上の接合方法)
  • タイシンニート
  • K-タイシンニート
  • 背割れニート
  • S-メインプレート
  • チビフリーダムコーナー
  • ニュー皿ビスコーナー、ニュー皿ビスコーナー75
1.4
以下
7.5
kN

羽子板ボルトまたは短冊金物(釘なし)(または同等以上の接合方法)

羽子板ボルト
または 短冊金物(釘なし)
(または同等以上の接合方法)
 
  • スリムビルトコーナー、スリムビルトコーナー75
  • ビルトコーナーⅡ、ビルトコーナーⅡ75
  • デフコーナー、デフコーナー90
1.6
以下
8.5
kN

羽子板ボルトまたは短冊金物(釘なし)(または同等以上の接合方法)

羽子板ボルト
または 短冊金物(釘なし)
(または同等以上の接合方法)
  • メルト羽子板ボルト、シームレス両引き羽子板Ⅱ
  • フリーダムコーナー
  • タイシンコーナー
1.8
以下
10.0
kN

ホールダウン金物
(HD-B10,HD-N10,S-HD10)
(または同等以上の接合方法)
  • デフコーナー、デフコーナー90
  • ステア羽子板ボルト、ワンレンチ羽子板ボルト
  • フリーダムコーナー 120
  • フリーダムコーナー F-C10
  • ホールドコーナー、ホールドコーナーG
  • アレントコーナー、アレントコーナー合板用
2.8
以下
15.0
kN

ホールダウン金物(HD-B15,HD-N15,S-HD15)(または同等以上の接合方法)

ホールダウン金物
(HD-B15,HD-N15,S-HD15)
(または同等以上の接合方法)
  • ブレイヴホールダウン B-HD15
  • フリーダムホールダウン
  • ハンディホールダウン H-HD1520、シークホールダウン C-HD1520
3.7
以下
20.0
kN

ホールダウン金物(HD-B20,HD-N20,S-HD20)(または同等以上の接合方法)

ホールダウン金物
(HD-B20,HD-N20,S-HD20)
(または同等以上の接合方法)
  • ブレイヴホールダウン B-HD20
  • フリーダムホールダウン
  • ハンディホールダウン H-HD1520、シークホールダウン C-HD1520
4.7
以下
25.0
kN

ホールダウン金物(HD-B25,HD-N25,S-HD25)(または同等以上の接合方法)

ホールダウン金物
(HD-B25,HD-N25,S-HD25)
(または同等以上の接合方法)
  • ブレイヴホールダウン B-HD25
  • フリーダムホールダウン
  • ハンディホールダウン H-HDF2530、ハンディホールダウン C-HD2530、シークホールダウン C-HD2535
  • プロパスホールダウン
5.6
以下
30.0
kN

ホールダウン金物(HD-B15,HD-N15,S-HD15)×2(または同等以上の接合方法)

ホールダウン金物
(HD-B15,HD-N15,S-HD15)×2
(または同等以上の接合方法)
  • ブレイヴホールダウン B-HD30
  • フリーダムホールダウン
  • ハンディホールダウン H-HDF2530、ハンディホールダウン C-HD2530、シークホールダウン C-HD2535
  • 在来工法用シークホールダウン C-HD50S
デュラルコート
「デュラルコート」は木造建築金物の使用環境の調査研究により開発された木造住宅に最適な防錆処理です。
環境負荷物質である「クロム」を含まないので環境にも配慮しています。

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